元十二鬼月の響凱と善逸の強さ『鬼滅の刃』アニメ12話ネタバレ感想

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サクユウ
みなさん、こんにちは!サクユウです。
アニメ『鬼滅の刃』の11話では、
女の子に絡んでいた我妻善逸と、
猪の皮をかぶった男に出会いましたね。
にゃーさん
猪の皮をかぶった男は味方なのか、それとも……?
というか善逸よ、ちょっと落ち着こう。

という訳で今回は、

  • アニメ『鬼滅の刃』12話あらすじネタバレ感想

以上についてお話しさせて頂きます!

!注意!
コチラの記事は、アニメ『鬼滅の刃』のネタバレを多分に含みます
同作を観た上で読むことを推奨いたします。

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『鬼滅の刃』作品紹介・12話あらすじ

にゃーさん
『鬼滅の刃』は週刊少年ジャンプにて大人気連載中の
吾峠呼世晴先生によるマンガ作品だよ!!
サクユウ
アニメ『鬼滅の刃』は、
2019年4月よりテレビ各局及び配信サイトにて放送されております。

『鬼滅の刃』単行本情報

にゃーさん
2016年より週刊少年ジャンプにて連載開始された『鬼滅の刃』は
単行本が16巻まで発売されているよ!!(2019年7月7日現在)

12話あらすじ

回転する部屋の中、屋敷の主である鼓を打つ鬼・響凱と対峙していた炭治郎は、
突然部屋に入ってきた、頭に猪の皮をかぶった男と出会う。

「猪突猛進」と言う男は鼓の鬼に果敢に斬りかかろうとするが、
鼓の鬼が鼓を鳴らして部屋が回転することで、なかなか斬ることができない。

一方、善逸は正一と共に建物の中を怯えながら進むが……?

『鬼滅の刃』12話-猪は牙を剥き 善逸は眠る-ネタバレ感想

少女を踏みつけ、人に斬りかかる鬼殺隊の一人……?

猪の皮をかぶった男、鼓の鬼が鼓を鳴らすことで部屋が回転し、
なかなか鬼を斬ることができないのですが、

炭治郎を踏み台にして鬼に迫りに行ったり、
倒れた てる子の背中を足で踏んで、しかもその事を一切気にせず
笑いながら「部屋がぐるぐる回ったぞ、おもしろいぜ」と言うなど、
まぁまぁな態度。

……人、なんですよね?(;・∀・)

炭治郎は「人を踏みつけにするな!!」と猪の皮をかぶった男の足を持って投げ、
言われた猪の皮をかぶった男は「なんだ、てめぇ」と

これは100%、炭治郎が正しいですよ、うん。

この猪の皮をかぶった男、
炭治郎の「こんな小さい子を踏むなんて、どういうつもりだ」と言う問いに

いいね、いいねぇ。人間に投げ飛ばされたのは初めてだぜぇ!!」と、
笑いながら炭治郎へ斬りかかろうとします

サクユウ
ンッ?!!鬼殺隊ではないのですか!?
というか、鬼だろうが人間だろうが、関係ないといった感じですか?!!

そして猪の皮をかぶった男は、
自分の刀は炭治郎が使っているものと違い、
千切り裂くような切れ味が自慢だと、切られたら痛いことを主張してきました。

……その刀を好んで使っているのですよね?この人(?)。
こ、怖い趣向の持ち主なのですね?

炭治郎は、そこに鬼がいるからと、猪の皮をかぶった男に止めるよう訴えますが、
猪の皮をかぶった男は「知るかっ」と再び炭治郎へ斬りかかろうとします

その間、放置されていた響凱。
「虫め、消えろ。死ねぇっ!」と腹部の鼓を鳴らすのですが、
これまでの様に部屋が回転するのではなく、炭治郎と猪の皮をかぶった男の間に
獣の爪痕のような形で畳が大きく避けてしまいました

部屋を回転させたり、地面を裂いたりと
この鼓の鬼も物騒な血鬼術を使っておりますね……。

その後も繰り返される鼓の鬼の血鬼術。
回転する部屋に振り回される猪の皮をかぶった男を他所に、
炭治郎は段々と分かってきたようですが、再び部屋が変わってしまい、
鼓の鬼と猪の皮をかぶった男と違う部屋へ来てしまいました

けれど、鼓の鬼が自らの鼓を鳴らしたわけではなく、
突如として部屋が変わってしまった
ことに疑問を抱く炭治郎。

屋敷の中は複数の鬼の匂いがし、
他の鬼も鼓を持っているのかと予想を立てる炭治郎は、
その鼻で、近くから血の匂いを感知します。

腕の中で怯える てる子に「大丈夫だから」と自分の後ろに居るように伝え、
扉を開けて廊下の様子をうかがいます。
そしてその視線の先には、食い散らかされた人の死体が。

また一人救えなかったことを悔いる炭治郎。
でも、一つの屋敷の中で複数の鬼が存在している状況で、
全員が全員、無事な状態で生き残っているというのは難しいですよね……。
物凄く残念で、とても悲しいことではありますが……。

それこそ、炭治郎や善逸がもっと早く到着していれば救えたかもしれませんが、
“たられば”ばかり考えても切りがありませんし……。
辛いことですが、こういうことも乗り越えていかないといけないのかもしれません。

「ど、どうしたの?」と言う てる子に、「大丈夫だよ。鬼は居ないから」と、
振り返らずに真っ直ぐ前を向いてと、死体とは反対方向へ歩を進めます。

そして、先を進む炭治郎は、今まで嗅いだことのない独特な血の匂いを感知し、
出血量は少ないみたいだと匂いから判断して、その匂いがする部屋の襖を開けます。

するとそこには、響凱の体から生えていた鼓と同じものを持った少年が。

善逸と正一の前に現れた鬼

一方、善逸は自分よりも幼い男の子(てる子の兄)・正一の手を握り、
呼吸も荒く、汗だくになりながら恐る恐る前を歩いている様子

そんな善逸に「すみません、善逸さん」と声をかける正一ですが、
顔を真っ青にして「キャーッ!!」と叫んだ善逸は正一に縋り付き

合図をしてくれよぉ!話しかけるなら急に来ないでくれよ。
心臓が口から間延び出るところだったぞ。
もしそうなっていたら、まさしくお前は人殺しだったぞ、分かるか

と、涙と鼻水を垂れ流して震えながら、そう訴えます

にゃーさん
……善逸。炭治郎と同じ鬼殺隊なのに……。
いや、人と比べることは良くないとは思うんだけれど、
その……うん。

正一は「すみません」と謝りつつ、
「汗、息、震えが酷すぎて……」と一言。

その言葉に「なんだよぅ!俺は精一杯頑張っているだろう!!」と言う善逸ですが、
「いや……申し訳ないんですけど、俺も不安になってくるので」と言われ、
「やだ!ごめんねぇっ!!」と即座に謝罪
します。

ちょっと正一には申し訳ないんだけれど、
てる子が善逸と一緒じゃなくて良かったです。
本当、正一には申し訳ないんだけれど。

あと、この場面の善逸と正一の会話のテンポが好きですw
危険な状況に身を置いているので、笑えるような状況ではないんですけれど!

大粒の涙を流しながら、
「でもな、でもな!あんまり喋ってたりしてると、鬼とかにほら、見つかるかもだろう」と、
極力静かにしていた方が良いことを精一杯伝える善逸
そんな貴方の声が一番大きい気がするのは、サクユウだけでしょうか?w

さて、そんな善逸たちの背後から、地面を這うように現れた一体の鬼

善逸は「ほら御覧!!出たじゃない、出たじゃない!!!」と叫びだしますw

そして「来ないでぇ!来ないでくれ、やめてぇ!」と叫びながら、
自分は美味しくないと、正一は痩せこけてカスカスで不味いからと
サラッと失礼なことを言いながら、二人で鬼から逃げるように走り続けます

その善逸の主張に「喰ってみねぇと分かんねぇだろ」とポジティブ発言(?)をする鬼は、
自分の舌をあり得ないほど伸ばし、迫りくる舌から正一を抱き避けた善逸の目の前で
振り下ろした舌を用いて水瓶を叩き割ります

どんだけ強靭な舌なんですか。手刀ではなく舌刀ですか。

「ありえないんですけどぉ!!」と叫びながら、近くの部屋に倒れ込みながら入る善逸と正一。
正一は善逸に「立って」と言うのですが、善逸の恐怖の八割は膝に来ていることを主張し、
「俺のことは置いていけ、逃げるんだぁ」と真っ青な顔で震えながら伝えます

その善逸の言葉に対して「そんなことはできない」と言う正一
善逸は、なんていい子なんだ。こんな怯えた音になっているのに、と。
俺がなんとかしなくちゃ、俺が護ってあげないと可哀想だろう、享年が一桁とかあんまりだぞと。

善逸の耳は、人の感情も音として感じることができるみたいですね?

それでも「でも俺は凄く弱いんだよ。護ってあげられる力がないの。でも俺が護ってあげなきゃ」と、
「立って」と言う正一の言葉を聞き流す善逸。

……最終選別を生き残ったのだから、弱いということは無いと思うのですが。
何故こんなにも自分のことを“弱い”と判断しているのでしょう?

まさかの状況で眠ってしまった善逸。お前が何なのだ。

そんな二人の居る部屋に追いついた鬼の、
「お前の脳髄を耳からジュルリと吸ってやるぞ」と言う言葉に、
白目を向き、こんな状況で鼻提灯を出しながら寝てしまった善逸

サクユウ
何故!!!このタイミングで!!!!寝るのですかっ!!!!!

迫りくる鬼に、寝ている善逸の身体を引きずりながら後退する正一。気の毒に。
その鬼が「死ねぇ!」と二人へ舌を伸ばし、
正一が「善逸さん、起きてよぉ!!」と叫んだその瞬間。

二人に舌が届くギリギリのところで、その先端が切り落とされてしまいました

しかし正一は俯いており、善逸も寝ている状態
刀すら握っていないのに、切り落とされた鬼の舌

え、ドユコト??

切り落とされた舌に驚く鬼と、涙を流す正一の間に立った善逸は、
これまでの様に怯えた感じではなく、堂々とした様子で刀を抜く体制に入るのですが、

なんと目を瞑った状態

これまでの善逸とは違う気配、そして善逸からする音に疑問を抱く鬼。
そんな鬼の様子を気にすること無く、雷の呼吸・壱ノ型 霹靂一閃(ヘキレキイッセン)と呟き、
素早い動きで鬼の首を一瞬にして切り落としてしまいます

いや、本当に一瞬で。
鬼が動けなかったくらい一瞬で。

にゃーさん
……え、善逸さんよ。貴方、強いじゃない。

抜刀した刀を鞘に収め、鬼の首が畳の上に落ちた瞬間、
再び現れた鼻提灯が割れ、目を覚ました善逸は、
足元に転がってきた鬼の首を見て飛び上がりながら叫び

ぎゃーっ!!死んでるぅ!!急に死んでるよ!なんなの、もう嫌だぁ
なにこれ、なにこれ、やだ……

と、一言。

更には何とも言えない表情で善逸を見つめる正一に、
正一くん……まさか、ありがとう!助かったよぉ!!この恩は忘れないよぉ!!!
こんなに強いなら最初に言っといてよぉ!!!
」と、正一に抱きつき泣き出す始末

いやいやいやいや。善逸、お前が何なんだよ

「どういうことなの」と困惑する正一は、「なんか言った?」と問う善逸に
何でもないと言い、「行きましょうか」と声をかけます。
……どちらが歳上なのかw

というか、善逸は炭治郎の水の呼吸とは違い、雷の呼吸を育手から教わったようですが、
何故、恐怖で気絶するように眠った後に発動されるのか……。
半覚醒状態で技を発動して鬼を斬っても、それが記憶に残らないから、
自分は弱いという評価になってしまっているのでしょうか??

うーん。なんだか謎です。面白いですけれどw

善逸とは真逆の、好戦的な猪の皮をかぶった男

一方、猪の皮をかぶった男は「また飛ばされた」と、
三日前からずっとこの調子らしく、舌打ちをしながら屋内を走り続けます
そしてその先で鼓の鬼とは別の鬼に出くわすのですが、

的がでかいと切り裂き甲斐があると言いながら、
我流 獣の呼吸・参ノ牙 喰い裂き(クイザキ)
あっという間に鬼の両腕と首を切り落としてしまいます

その間、「屍を晒して、俺の踏み台となれぇ!!」と好戦的に言い、
首を斬り終えた鬼の身体を足蹴りにして、
再び笑いながら「猪突猛進」と言い走り去っていきました

なんだか、嵐のような存在ですね……。

稀血は鬼にとってご馳走

鼓の鬼・響凱は、100人分の稀血の人間の血を飲めば、
また十二鬼月に戻れる
と、バツ印がついた下陸”と書かれた瞳を顕にします

ここで人を喰らう響凱が「その程度か」と鬼舞辻無惨に言われ、
彼によって数字を剥奪され、「それがお前の限界なのだ」と言われた過去に戻ります。

人間を喰うほど強くなり、素質を認められれば鬼舞辻から血を分けてもらえ、
更に強くなれることができると信じていた響凱

響凱にとって鬼舞辻がどういう存在なのかは分かりませんが、
信じて着いて行っていた鬼舞辻によって数字を剥奪されたそのショックは、
かなり大きなものだったのではないでしょうか?

再び十二鬼月に戻るために100人分の稀血の人間の血を飲むと、
響凱は頑張っているみたいですが、
彼が言う稀血は、十二鬼月に戻れるほど凄い血みたいですね?

さて、鼓を持っていた少年は、てる子と正一の上の兄・清だったようで、
頑張ったなと励ました炭治郎は、清が怪我をした足に鱗滝左近次が作った薬を塗り、
「俺の先生は天狗のお面を被っててな」と言いながら、薬がよく効くことを伝えます。

そして、ここで何があったのかを話せるかと問う炭治郎に、
顔を真っ青にしながら、

  • 化物に攫われて喰われそうになった
  • けれど別の化物が現れ、誰が俺を喰うかと殺し合いをし始めた
  • その際、鼓の鬼の背中から生えている鼓が落とされ、それを拾った
  • 拾った鼓で何とか今まで生き延びた
  • その鬼は自分のことを稀血と呼んでいた

その事を必死に伝えてきました。

その瞬間、突如として現れた炭治郎の鎹鴉は、
稀血は珍しき血の持ち主であることを高らかに説明しだし、
怯える二人に「ガキども、突きまーすぞ」とお茶目に言いますw

生き物の血には種類・系統が有り、
稀血の中でも更に数少ないもの、珍しい血であればあるほど、
鬼にはその稀血ひとりで五十人、百人、人を喰ったのと同じくらいの栄養があり

鬼にとってご馳走で大好物であることを説明してくれました。

サクユウ
だから正一とてる子は助かり、
その稀血に該当した清だけが連れ去られてしまったのですね。

説明を聞き終えた炭治郎は、鼓の鬼が近づいてくることを察知し、

  1. 自分は鬼を倒すためにこの部屋から出ること
  2. 清は本当に疲れているから、てる子が助けてあげること
  3. 自分が部屋を出たら、直ぐに鼓を鳴らして移動すること
  4. 誰かが戸を開けたり物音がしたら、間髪入れずに鼓を鳴らして逃げること
  5. 必ず迎えに来ること
  6. 戸を開けるときは名前を言うこと

それらを二人に言い、「できるな」と確認して、
頷いた二人に「偉い!強いな」と言って、近づいてくる鼓の鬼に向かっていきます。

己を鼓舞する炭治郎

鳴らす鼓によって、どう部屋が動き、切り裂かれるのかを判断する炭治郎。
ですがその動きは早く凄まじく、
また珠世に治療をしてもらったとは言え、先の戦いでの負傷も完治しておらず、
勝てるのか?と疑問を抱きます

関係ないですが、珠世に治療をしてもらっている際に
炭治郎の横で寝転がりながら包帯で遊ぶ禰豆子がかわいいです(禰豆子かわいいbot)

傷は痛くて痛くてたまらない。
善逸を女の子から引き剥がしたときも、声を張ったときも、
痛いのをずっと我慢してきたと。

自分は長男だから凄い痛いのを我慢できたけれど、
次男だったら我慢できなかったと。
踏ん張ったりすると折れているところが軋んで、力が入らないんだと。

また響凱の爪のような跡がつく攻撃が怖く近づけないこと、
万全の状態ではないから、間合いの内側に突っ込んでいったときに痛みで足がもつれたら
自分は輪切りだ……
と、嫌な想像ばかりしてしまいます。

モノローグとはいえ、炭治郎が弱音を吐いたり、
嫌な想像をしてしまう描写は珍しいと言うか、初めてではないでしょうか?

炭治郎が生きている時代的なものもあるのでしょうけれど、
長男とか関係なく、炭治郎自身が心の強い人の様に思えるのですが、
そう思うのはサクユウだけではないはず……っ!

嫌な想像ばかりしてしまう炭治郎ですが、
そこで鱗滝の「水はどんな形にもなれる」という言葉を思い出し、
水の呼吸は十種類の型が有り、どんな敵とでも戦えること、
怪我をしているなら、それを補う動きをしろと自分を鼓舞します

そして自分は骨だけでなく心も折れていることに気づくのですが、
「えーん、折れてる炭治郎じゃダメだよぉ」と泣く善逸を思い出し
「はい!ちょっと静かにしてくださいっ!!」と叫びますw

にゃーさん
なんだろう、善逸は要所要所でコチラを和ませてくれているようなw
本人にその意図は全くもって無いのだろうけれどww

真っ直ぐに前を向けと、己を鼓舞しろと立ち上がり、頑張れ炭治郎。頑張れ!と。

俺は今までよくやってきた。俺はできるやつだ。
そして今日も、これからも!折れていても!!
俺が挫けることは、絶対にない!

炭治郎は自身へそう言い、刀を握って鼓の鬼に向かって構えます

やっぱり炭治郎自身が強い人間だから、
ここまで頑張ってこれたように思うのですが。

と、というところで12話は終わりましたーっ!!!

まとめ

サクユウ
という訳で今回は、
アニメ『鬼滅の刃』12話-猪は牙を剥き 善逸は眠る-について
お話させて頂きました!!
にゃーさん
善逸が寝ながら鬼を倒したことに驚きだよ!!
そりゃあ、正一もポカンとなっちゃうよね!!!!!

ではではヾ(。・Д・。)

次の記事はコチラからどうぞ。

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